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正しい姿勢で脚痩せしよう→るかろぐ。美容・健康・ダイエット・体の仕組みを知ることが大好きなルカのブログ♡

枕を変えるだけで小顔・全身痩せ!!

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「朝起きるとなんだかだるい…」

「顔大きくなったかも」

というのはわたしがここ最近感じていることです。

本来疲れが取れてすっきりしているはずの朝、もう体が疲れているのです。

前も同じことを思った時があるので、いろいろまとめておこうと思います。

 

 

その枕、疲れませんか?

朝起きると肩こりや首・背中の痛みが辛くて仕方ない、という人はいませんか?

そういう人は枕の高さが合っていないことが多いです。

また、肩こりや首のこりは顔の大きさにも関わってきます。

こりがあるということは血流が悪いということ。

肩周りの血流が悪くなると、当然下半身の血流も悪くなり、脚のむくみや冷えにもつながっていきます。

自分に合っていない枕を使うと、意識していない間に体を痛めることになります。

質の良い睡眠を手に入れるため、寝具、特に枕は自分に合うものを選ぶようにしましょう!

 

高い枕 or 低い枕

ちょうどいい枕の高さは、人によって違います。

高すぎても低すぎても、首や肩に負担がかかることになります。

高いと圧迫されるし、低いと首が支えられません。

朝起きた時に首や肩がだるいという人は、この機会に枕の高さを見直してみてください。

人によっては枕なしでちょうどいいという人もいると思います。

わたしはストレートネックなこともあり、枕なしだと負担がかかりすぎてしまうのでやめました。

 

快眠枕の作り方

分かりやすいサイトがあったので、こちらを参考にしてみてください!


睡眠を深める、タオル枕の作り方:日経ウーマンオンライン【女性の三大不調「冷え」「便秘」「不眠」をすぐに解決! 不調解消バイブル】

タオル1つあれば枕が作れてしまうので、新しく買う必要もありません。

これでもちょっと合わないな…と思う人は、もっと細かい枕のことが書いてある山田朱織枕研究所がおすすめです。

整形外科枕なんてものもあるので面白いです(^^)

 

寝ている間に痩せることは可能

「寝るだけでどんどん痩せる!!」といううたい文句をよく見かけますが、あれはある意味本当です。

わたしが1分骨盤ダイエットで痩せた時、寝れば寝るほど痩せていました。

寝るという行為は、老廃物を押し流したり、筋肉を休めたりする役割を担っています。

これをしっかり出来るようになれば、寝ている間に痩せていくことも可能です。

すっきりとした気分で朝起きれるよう、睡眠の環境を見直してみてくださいね。

 

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