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Rukalog

正しい姿勢で脚痩せしよう→るかろぐ。美容・健康・ダイエット・体の仕組みを知ることが大好きなルカのブログ♡

コメント欄とお問い合わせページを閉じる3つの理由。今後はTwitterやFacebookを活用していきます。

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f:id:ponzu1211:20160220044759j:plain 少し前から思っていたことなのですが、コメント欄を閉鎖しようと思います。さらに、「お問い合わせ」も。

イケダハヤトさんのこの記事と、

www.ikedahayato.com

みやもさんこと宮森はやとさんのこの記事を参考にしてみて、

www.miyahaya.com

「あ いらないや」と思ったので、コメント欄とお問い合わせページを閉じます。

「コメント欄とお問い合わせいらないなー」と思った理由

みやもさんが書いているように、わたしも閉鎖する理由について書いてみます^^

謎なコメントがたまにくる

「ん?それは答えを求めてるのか?つぶやきなのか?なんなんだ?」と感じる謎のメッセージがたまに書かれていたり。

挨拶もなく、思ったことをバーっと書いてさよならっ!って感じの人がたまーにいます。ほんとにたまーになんですけど、わたしの性格的に返したくなっちゃうので、ちょっと困ります。

TwitterやFacebookのように個人が何かを言って返事を待つのとは違うので、本気度が低いことがあるんですね。 こっちも本気で記事を書いているので、何を求めているのかわからないコメントには対応しかねます( ; _ ; )

真剣に質問してくれる人に答えたい

さっきの話と多少被ります。

リアルでもネットでも、誰かに質問するときは気を遣うようにしています。 わたしのした質問に対して、考え、返事をする時間を割いてもらうことになるからです。

でも、中には気軽にフワッと質問を投げかけてくる人がいたりして、「あれ?」と思うことがあります。 もちろん体のこととか生き方とか、答えるのは好きだし全然構わないのですが、挨拶も何もなしに「◯◯ですか?」と突然訊かれると「おおっ」となります。

それはきっとコメント欄だからこそできるものだと思うんですよね。気軽なあしあと感覚というか。ある程度の気軽さを取っ払うことで、お互いの関係が良くなるのではないかと思います。

「一対一感」がない

何より思ったのはこれ!わたしはブログという家を構えているけど、そこにサッと寄ってプレゼントを置いていく人もいれば、ゴミを置いていく人もいます。

誰が置いて行ったのかもよくわからないし、気が付いたら過ぎ去っていくような感じで、モヤっとするんです。 コメント欄みたいな「何でも置き場」があると本当になんでも置かれていってしまいます。 どうせ家の前を通ったのなら、せめてピンポンくらい押してもらって顔合わせて話した方がいいのかもと考えるようになりました。

その方が楽しいし、お互いにとってメリットがあると思います^^

わざわざ記事にやってきて確認して返信を書く必要もないですしね。読者にとっても、ラクなやり方になるのではないかと思います。

今後はTwitterやFacebookから!

ということで、今後はTwitterもしくはFacebookから感想・質問を受け付けるようにします♩

どちらもこのブログにリンクを貼っているので、そちらからお願いします。Facebookの方はたまに気がつかないこともあるので、Twitterから「送ったから見てね!」と言っていただけたら嬉しいです。

読者の方とまた違うコミュニケーションの取り方ができるようになっていくことを楽しみにしています!

改めて、これからもよろしくお願いします^^

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